2019年夏ドラマ

【Heaven?~ご苦楽レストラン~】4話のあらすじネタバレと感想!コワモテに“追い込み”かけられる仮名子!?

スポンサーリンク



ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」第4話が2019年7月30日(火)に放送されました。

ここでは、「Heaven?~ご苦楽レストラン~」第4話のあらすじ(ネタバレ)と感想、視聴者の声を紹介していきます。

ゴージャスな装い、派手な人脈、半端ないグルメ…オーナー・仮名子は明らかに金のかかる女。

彼女は、元から金持ちなのか?奇特な誰かに貢がれてるのか?はたまた「お金がなければ借りてでも使いまくる」残念な人なのか?

今回、ついにそれが明らかに!

そして「ロワン・ディシー」開業以来のピンチに陥った仮名子は、伊賀達が想像もしなかった物騒な行動に…!?

早まるな、仮名子!…というわけで、またまた波乱の第4話、スタートです!

ドラマ【Heaven?~ご苦楽レストラン~】あらすじと原作漫画ネタバレ!最終回予想もドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」は、佐々木倫子さんによる漫画作品が原作となっています。 漫画は6巻で完結しています。 ...
ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」見逃しても1話から最新話まで動画を無料で視聴する方法!ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」を見逃しても無料で全話視聴できるサービスを紹介します。初回の方は、登録しないと損なサービスです。...

【Heaven?~ご苦楽レストラン~】4話のあらすじ(ネタバレ)

「全部買い」の姫君

「全部買って正解だわ」

オーナー室で大量の美しい靴や洋服に囲まれ、ご機嫌の仮名子。

一体どこからその金が沸いてくるのか。この店からでないのは間違いない。

究極のお嬢様なのか?(こんな猛獣のようなお嬢様はいないだろうよ…)

たっぷりお小遣いをくれるパトロンがいるのか(そんな奇特な人はいないだろうよ…)

オーナーの正体が気になりつつも、開店準備に忙しいスタッフ一同。

いや、正確には忙しいのは伊賀、川合、店長・堤と厨房スタッフで、山縣はひとり腰が痛いの膝が痛いの言ってサボっていた。

「オーナーの正体について私には聞かないのか?」

つぶやくも相手にされない山縣。

そんないつもの日常が、オーナーの悲鳴のような声で破られた。

「店には来ないでって言ったでしょう!!」

伊賀たちが垣間見ると、店の入り口で仮名子と男二人がにらみ合っている。

男たちは目つきが悪く、いかにもカタギではない風体。

そして意外なことに、どう見ても仮名子が男たちに気圧されているのが見て取れた。

「とにかく三日待って。耳を揃えて出しますから!」

「いや、明日までだ。あなたの行動で何人もの人間が泣くことになるぞ」

メルカリでは無理!?

「あれはメルカリでどうこうできる金額じゃないな」店長・堤が言った。

伊賀たちスタッフ一同は、ロッカールームで頭を突き合わせている。

店のオーナーが、どう見ても借金取りに“追い込みかけられてる”のだ。

従業員にとっても捨て置けない事態である。

仮名子が大量に買い込んだ靴や洋服をメルカリで売れば?という脳天気な川合の提案を、堤が一刀両断にしたのだった。

そういえばオーナー・仮名子は最近ヘンだった。

店に出勤しても、オーナー室(元トイレになるはずだった物置部屋)に直行。

机の前で苦悩したり、知人に頼み事らしき電話をしては断られたり。

気になって仕方ない川合と山縣は、仮名子がオーナー室を出た隙にガサ入れを敢行。

するとそこにはレディースローンのチラシが!

しかもその裏には「+7」「クビ」と走り書きされていた!

7人といえばこの店「ロワン・ディシー」の従業員数と一致する。

オーナーは給料日前に、従業員をクビにするのではないか?

悲観的な店長・堤を中心に一同ザワザワしていると、厨房からシェフ・小澤が呼びにきた。

厨房で、仮名子が一心不乱に皿を洗っているというのだ。

「オーナー、何か相談したいことがあれば…」

近寄っていくスタッフに、仮名子はなんと包丁を向けた!

「川合くん…あなた、どんな死に方がいい?」

名指しされた川合はアワアワと答える。

「ひ、ひ孫に囲まれて大往生…」

「ひねりのない死に方ね」

不思議なリアクションをしたあと、仮名子は今までスタッフにみせたことのない「諦観の笑み」を浮かべ!

「自分の責任は自分で背負わなきゃね」とオーナー室に戻っていったのである…。

二人きりの危険な一夜

「オーナーは川合くんに保険をかけて殺すつもりだ!」騒ぐ店長・堤。

「この店がなくなると非常に困る!」少なくともあと3年は、と不思議な区切りで心配する山縣。

時刻はもう夜中だが、オーナーあてかかってきた電話を伊賀が受ける。

「昼間に伺ったカネコローンの者ですがね。明日とりに行くから見張っといてくださいよ。あなたたちだって、これからも平和にお仕事したいでしょ。まあ保険もありますけど」

「!!」

どこを切り取っても不穏でしかない電話に、伊賀は急いでオーナー室の様子を見に行く。

するとドアの隙間から見えた仮名子は…今まさに天井からつるしたローブの輪に首を突っ込もうとしていた!

ドーン!

どうやら天井に結ぶのを忘れたらしく、仮名子はそのまま床に落っこちたのだが。

「一人にしたら、死んじゃうかも…」

山縣はあっさり帰ると決めたが、伊賀と川合、店長・堤は仮名子を残して店を出ていいのか悩む。

結局伊賀は自分が朝まで店に残ることを決め、店長と川合を帰した。翌日の日曜は店が忙しいからだ。

「オーナー、何かお飲み物お持ちしましょうか?」

静かな夜更け、伊賀は静かにオーナー室に声をかけるが答えはない。

だが、首つり騒ぎで「ドアは開けておいて」という静かに懇願した伊賀の言葉は届いているのか、机に向かう仮名子の姿は見える。

伊賀は、オーナー室の前の椅子に座り、壁に頭を寄せて静かに目を閉じた。

今夜は一晩ここで過ごす、と決めていた。

綱渡りの老人と徹夜明けのライダー

翌朝、出勤してきた店長・堤に後をまかせ、伊賀は開店まで仮眠をとるため通勤バイクで自宅に向かう。

と、早朝の道をバイクで走りながら、伊賀は仮名子が大好きな行列コロッケを思い出した。

「朝イチなら」との思惑があたり、コロッケ入手に成功した伊賀。

しかしバイクに戻ろうとしたとき、一人の老人とぶつかってしまう。

なんとその老人は山縣だった。

山縣が出て来たビルには、「ビジネス英語技能検定」の看板が。

看板に気をとられている伊賀を山縣がつついた。

「あれ、伊賀くんのバイク?」

あれよあれよという間に、山縣は近くのバイク青年からヘルメットを買取り。

ちゃっかり伊賀の後部座席におさまってしまった。

どうやら山縣は今日日曜日の開店時間までに、いくつかの資格試験を掛け持ちで受験。

かなり綱渡りなスケジュールに挑んでいる最中だったのだ。

言われるまま、試験会場から試験会場へ、バイク便のごとく山縣を送り届ける羽目になった伊賀。

吉祥寺で「硬筆美文字検定」…

西新宿で「会話力検定」…

山縣が受験する内容を見るうちに、伊賀の中にある思いが浮かぶ。

「山縣さん、店の将来のため、自分自身の向上のために…」

静かに感動した伊賀は、「会話力検定」終わりを待ち、出て来た山縣に行列コロッケを差し入れする(もちろんオーナーの分は残した)。

大抵資格試験は1年に1回で日程もかぶりがち。残りの人生を無駄にしたくないから綱渡りでも受験する、という山縣。

「山縣さんはお店のためにできることを実行された」静かにエールをおくる伊賀。

残りの試験は自分ひとりで大丈夫、という山縣は、「試験のことはみんなに黙っていて」と頼んだ上で、不眠不休の伊賀をねぎらい解放した。

しかし山縣、伊賀を気遣っていただけでもないようだ。

(ここから先は君にも知られるわけにはいかないんだ…)

オーナー消失!?

「夜は、オーナーの好きなラム肉だって伝えて…」シェフ・小澤が必死の表情で言った。

聞けば、元気のない仮名子のために昼は奮発してスペシャルランチをつくったのに、仮名子はオーナー室から出てくることなく、食べてもらえなかったのだという。

伊賀が店に戻ってからも「いつ借金とりがくるのか」と店には緊迫感が漂っていたが。

食いしん坊の仮名子がスペシャルランチに目もくれなかったと知り、伊賀の脳裏に不吉な予感が走った。

オーナー室に向かうと、あれほど頼んだのにドアがしっかりと閉じられている。

ドアの前で静かに語りかけ始める伊賀。

「何か手助けできることがあれば言ってください。この店を続ける方法を一緒に考えませんか?」

その言葉に部屋の中から返ってきたのは…何かが落下する音と苦しげなうめき声だった!

「オーナー!」

ドアに飛びつく伊賀。しかし元トイレのオーナー室は内カギで、開けることができない。

「オーナー!!」

必死でドアを開けようとする伊賀の声に、川合や店長・堤もやってきた。

ついでに仮名子を追い詰めていたコワモテの二人もやってきた。

川合は涙目でコワモテの二人に怒鳴る。

「バカ!オーナーが死んだら許さないんだから!!」

そのとき、伊賀たちがドアを突き破ることに成功!

しかし、オーナー室の中には誰もいなかった。

天井から首つりロープが下がり、床に本や椅子は散乱していたが、窓のカギも内側から施錠されている。

「完璧な密室…オーナーは一体どこに行ったんだ」

「ここよ!」高笑いする仮名子の声が聞こえてきたのは、オーナー室の外からだった。

「一か八かやってみたけど、うまくいったようね!」

仮名子は、天井からロープを垂らし、苦しむ声の録音がすぐ再生できるようにして、ピタゴラスイッチなみのドミノ仕掛けをつくり。

こっそりオーナー室を出て扉を閉め。

誰かがドアの前にきたら、まるで今まさに誰かが中で首をつったという声と物音を聞かせて、部屋の中には誰もいないという…そんな状況をわざと作り出したというのだ。

「密室に消えた首つり死体!!」得意げに叫ぶ仮名子。

「オーナー…あなた一体何者?」

脱力した伊賀たちに、コワモテの男たちが「君たち知らなかったの?」と呆れ顔で言った。

そのあとをひきとり、仮名子は高らかに名乗りをあげた。

「私はね、作家。ミステリーの女王、仮名須黒子(カナスクロコ)なの!!」

つるかめ女王の秘密

「鶴が死ぬのを亀が見ていた」それが仮名子の新人賞受賞作のタイトルだった。

映画化もされたその作品は「つるかめ」と呼ばれて一大ムーブメントを巻き起こし、仮名子にそこそこ巨額な印税をもたらした。

仮名子はその印税で、「自分のための理想のレストラン」を開店、完全な心のオアシスにするため従業員には正体を隠していたのである。

ついでに言うと、先日傘の取り違え事件の主役となった山田B・父こと山田カントクはその映画の監督で、「起死回生のミッドナイトランチ」を書いた辛口コラムニストは文壇仲間だった。

また、コワモテの男たちが言っていた「いざという時の保険」は仮名子が原稿を「落とした」ときに「代用できる短編」いわゆる代原(ダイゲン)を意味していた。

そして伊賀が電話で聞いた「カネコローン」は、「鐘公論(カネコウロン)」という雑誌の名前で、コワモテの男達はその雑誌編集部の人間だった。

レディースローンのチラシの裏に走り書きされた「+7」はカタカナの「ナワ」。

仮名子が「ナワ」と「クビ」で密室アイディアを絞りだそうとしたときのメモだったのだ。

「昨日も今日も本気で心配して損した…」

脱力する伊賀たちをよそに、コワモテ編集者たちは仮名子の帽子にサングラスにオシャレ服で出かける準備万端の様子を見逃さなかった。

「その格好は?高飛びしようとしていたな?」

見抜かれた。しかし気まずさを吹き飛ばすように仮名子は胸を張った。

「あと2日頂戴。つるかめを越える傑作を書くから!」

さらには、「仕事ばかりでつまらなくない?人生あっという間よ!」と編集者相手に謎の説教。

コワモテ男たちは「諦観の笑み」を浮かべ、(あんなガバガバなトリックで傑作書けるわけがないから、代原を確認しておこう…)の思いを胸に、店を去って行った。

人生は、わからない

「オーナーは江戸川乱歩の再来ですな」仮名子をおだてているのは山縣だ。

山縣は、コワモテ編集者たちが引き上げるのと入れ替わるように、「綱渡り受験ツアー」を終えて店にやってきたのだ。

結局、山縣は自分の資格試験ざんまいについて、仮名子とスタッフ一同にカミングアウト。

銀行員時代、あまりに難関資格を取り過ぎて上司にやっかまれ、出世の道を閉ざされたのがトラウマになり、回りの人には秘密にしていたのだが。

「ロワン・ディシー」の仲間達は素直に「どれも店の役に立つ資格だ」「山縣さん見直した」と受け入れてくれ、山縣は上機嫌。

伊賀と別れてからは、「昔話検定」など店には全く役に立たない資格も受けまくっていたことまでぶっちゃけてしまったが、もはや開き直っている。

「わからないものですな、人生は」

銀行員時代、仮名子に小説の取材として「銀行強盗のやり方」を聞かれたのが縁で、ソムリエ資格に必要な3年の実務経験ほしさにこの店にやってきた山縣だが、思いのほかの居心地のよさに感謝していた。

「そうよ、わからないから面白いの。でも何だか癪ね、資格の話のときは、うちで働くよりイキイキしている…」

猛獣に戻りそうな仮名子をごまかすには、作家としておだてまくるのが大事。

そこを押さえて、山縣は「江戸川乱歩の再来」と作家・仮名須黒子への最大級の賛辞を送っているのだった。

機嫌を取り戻した仮名子は、ぐいぐいワインを飲んでいる。

執筆は?と心配するスタッフに「あと2日ある。全然ヨユウ」と返す仮名子。

伊賀たちは思った。

「この人、全然書く気ないな…」

× × ×

なんだかんだでギリギリ締切に間に合った仮名須黒子の新作は、その奇想天外なトリックが一部マニアックなミステリファンに受け、またそこそこにヒットとなった。

コワモテ編集者たちは「やっぱり人生はわからんなあ」と感慨にふける。

しかし、同じ頃、「ロワン・ディシー、興味をそそられませんか?」とほの暗い店で密談する男と女。

「この世の果て」を意味するレストランに、またもや厄介な事件が巻き起ころうとしている。

そうして、「わからない人生」の中の一夜がふけていくのだった。



スポンサーリンク

【Heaven?~ご苦楽レストラン~】4話の感想

髪を振り乱して机に突っ伏すオーナーに、「ドアは締めないでくださいね」とお願いして、さりげなくドアの外に控え、様子を見守る伊賀くん。なんと朝まで!

そのあと、オーナーの大好きな行列コロッケを買いに行き、ソムリエ・山縣の資格試験の弾丸受験ツアーにつきあい、そのまま店に出てグラスを磨き…不眠不休なのに端正な佇まいも静かで穏やかな優しさも100%維持する男、伊賀くん。

素敵、それだけでも充分素敵なのに!

この穏やかな海のような伊賀くんが、「オーナー室の中で異変が起こった」と感じるやいなや、鬼神のようにドアを叩き破るそのギャップにはドキドキしました。

おまけに隣では子犬のように川合くんが強面メンズに「バカ!オーナーが死んだら許さないんだから!」と吠えている。真っ赤に泣きはらしたその目にもキュンキュン!

伊賀くんはじめ「ロワンディシー」の仲間達がオーナー・仮名子に振り回わされるように、私たち視聴者って「伊賀くんと川合くんの魅力」にブンブン振り回されている気がします。

伊賀くんと川合くんにあんなに心配してもらって、「おうよ!」のシェフには好物ばかりつくってもらって、オーナー・仮名子はなにげにみんなに愛されてる!うらやましい限りです。

ところで、ミステリー作家だったんですね、仮名子。

デビュー作にして大ヒット、映画化もされたという『鶴が死ぬのを亀が見ていた』。一体どんなミステリーなのかしら。

まあ、古今東西密室トリックには、「密室で頭を殴られて死んだと思ってたらベッドテーブルの大理石に頭ぶつけただけだった」にはじまり

「高窓から侵入、だってオランウータンだったんだもん」

「呼び鈴紐の下で毒殺、だって毒蛇が呼び鈴紐伝っていっちゃたんだもん」的なそこはかとなくバカミス感が漂うものが多いですからね。きっと仮名子にピッタリ。

仮名子の作風は、大仕掛けが得意な巨匠・島田荘司先生風なんだろうか。

今度は島田先生の「斜め屋敷の犯罪」みたいなのを仮名子に思いついてもらって、伊賀くんや川合くんたちと劇中劇スピンオフしてもらいたいな。

…とキャストそっちのけで妄想が膨らんでしまう、妄想の源泉的なものが黒須仮名子の作家性だとしたら、「ロワン・ディシー」は妄想のゆりかご。

これからそれぞれのキャストがこの店でどんな夢(妄想)を見るのか楽しみです。

おしまいに一言!

山縣が伊賀のバイクに二人乗りするため、通りかかった青年からヘルメットを買い取るシーン、バイク男は「バイク山崎バイク」さんでしたね!

こういう思いがけない演者×演者の掛け合わせがあるから、今後も油断しないように見なくちゃです!



スポンサーリンク

ドラマ【Heaven?~ご苦楽レストラン~】の見逃し配信動画を無料視聴する方法

放送から1週間以内の場合、Tver(民放公式テレビポータル)やTBS FREEで無料視聴が可能です。

Tverで無料視聴する

TBS FREEで無料視聴する

放送から1週間以上経過している場合、Paravi(パラビ)で無料視聴できます。
詳しくはこちらをご覧ください。
【Heaven?~ご苦楽レストラン~】4話を見逃した方へ!動画の無料視聴はこちら!

【Heaven?~ご苦楽レストラン~】4話の視聴者の声

まとめ

さて、第4話のラストにいかにも曰くありげに登場した謎の男。

どうやら「抜き打ちで店の料理やサービスを審査していく覆面記者」らしいとのことで、
仮名子たちは「一番客前で粗相をしそうな」川合に特訓をさせることに!

エレガントな接客にはほど遠い川合が落ち込んでいると、間の悪いことに「即戦力間違いなし」の就職希望の青年がやってきて…

確かにぜーんぜん仕事はできない川合くん。このままお店に残ることができるでしょうか?それとも即戦力青年に職を奪われてしまうのでしょうか?

そして来週ゲストは小関裕太くん!福士蒼汰くんと志尊淳くんとの3ショットは尊いことまちがいなし。

ネットでも期待が高まっておりまするよ!



スポンサーリンク